浮気調査

実際に浮気調査を実行した事例、実際の見積もりの事例

ここでは、当サイトと提携している探偵会社さんが実際に見積もりを出した例や、実際に浮気調査を行った事例を、夫のケース、妻のケース、それぞれ紹介したいと思います。 ※個人を特定できないよう配慮しています。



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依頼者Mさん「夫の浮気のケース」

夫が好きな人がいると言って出て行ってしまった。相手と思われる写真、名前を知っていますが、夫の浮気相手が、どこの誰だか知りたいです。

また、できれば離婚した後、慰謝料と子供の養育費が欲しいと思っています。

【調査人数 2人】
【稼働時間 20時間】
【金額 21万円】
※正確な金額等は本人を特定してしまう可能性があるので記載してません。


依頼者Uさん「妻の浮気のケース」

妻の外出が目立つようになり、今までなかった外泊もするようなりました。

何をしているのか気になったので調査の依頼をすることにしました。

特に外出の多い曜日に狙いを定め、奥様の職場からの追跡 をしました。仕事が終わると、男性と合流をし、その相手男性は職場の同僚であったことが判明。

二人でビジネスホテルにチェックインをし、少しすると食事をしに外へ出てきました。食事を終えると、お酒も入ってたせいか、手を繋ぎながら、ホテルへ戻って行き、その後の動きはなく、翌朝10時に一緒にチェックアウトして二人は別れた。

対象者を相手男性に変更し追跡をすると、相手男性の自宅が判明。内容証明に妻と別れることと慰謝料200万円の要求を記載し請求する。

【調査人数 2人】
【調査日数 1日】
【調査時間 15時間】
【金額   30万円】
※正確な金額等は本人を特定してしまう可能性があるので記載してません。


依頼者Yさん「妻の浮気のケース」

日曜日に仕事だと嘘をついて出かけて行ったり、あやしい行動が最近多い。しかもホテルの領収証も見つけてしまった。

妻の勤務先は都内で、○○駅から約○○分の○○に通っています。

妻が本当に浮気しているのか、していないのか、シロかクロかはっきりさせたい。

【調査人数 1人】
【調査日数 2日(1日5時間)】
【金額 10万円(成功した時は+10万)】
※正確な金額等は本人を特定してしまう可能性があるので記載してません。


依頼者Tさん「夫の浮気のケース」

旦那が携帯でホテルの予約をしているのを見てしまい、怪しいと思い浮気調査の依頼をしました。
宿泊日時がわかっていたため、その日を指定し、出入りの証拠を押さえることに成功。そのまま相手女性の追跡も行い、○○県に住んでいることが判明しました。

内容証明を旦那宛に送り、慰謝料400万円ともう会わないということを約束し一旦終息しましたが、旦那の行動に再度不信感を持ち、携帯を見てみるとまたホテルの予約をしていることがわかりました。

同じ相手女性とまた密会している証拠を再び押さえ、弁護士さんにも相談の上今度は800万円の慰謝料を請求した。浮気を繰り返す旦那ですが、今は離婚をする気持ちはありません。

【調査人数 2人】
【調査日数 3日】
【調査時間 30時間】
【金額   50万円】
※正確な金額等は本人を特定してしまう可能性があるので記載してません。


依頼者Sさん「夫の浮気のケース」

今までにないくらい、髪型や服装など、旦那の趣味が明らかに変化してきていることが明確にわかり、何かあると感じ、探偵さんに浮気調査の依頼をしました。

共働きの為、調査は私が仕事で旦那の休みの日にしてもらうことにしました。

調査当日、○○へ向かいました。待ち合わせ予定時刻になると、女性が現れ、二人で買い物をし、食事をし、仲のいい友人ともとれるような行動でしたが、食後二人は○○のラブホテルへ入りました。休憩を終え、夕方には別れ、旦那は帰宅をしてきました。相手女性に調査対象を変更し、追跡すると、女性も自宅に帰っていきました。

その後しばらく張り込むと、女性が家から出てきた為、再び尾行を開始。保育園に子供を迎えにいっていました。相手女性も結婚していたことから、ダブル不倫だということが判明。念のため、旦那の別の休みももう一度調査すると、同様の行動パターンであり、ほぼ同時刻にラブホテルを利用し、帰宅するという行動をとっていました。私に離婚の意思はなかった為、相手女性に誓約書を書いてもらい、調査終了となりました。

【調査人数 2人】
【調査日数 2日】
【調査時間 20時間】
【金額   35万円】
※正確な金額等は本人を特定してしまう可能性があるので記載してません。


依頼者Fさん「妻の浮気のケース」

最近妻がオシャレに気を遣うようになり、不信に思い調査の依頼をしました。
自宅から妻の行動を尾行すると、となりのアパートへ入って行くところを押さえました。その入って行った先のアパートが浮気相手の自宅でした。

妻に調査のことをバレたくなかったため、相手には別れてもらう為の誓約書にサインをしてもらい、以前と同様の生活に戻ったような気がします。

【調査人数 2人】
【調査日数 3日間】
【調査時間 24時間】
【金額   40万円】
※正確な金額等は本人を特定してしまう可能性があるので記載してません。


※上記画像はイメージです。


浮気調査の事例は、上記で掲載した以外にもたくさんあります。

浮気調査の料金をできるだけ安くしたい!

浮気調査の費用は、各探偵会社によってバラバラですが、業界に詳しくない通常の依頼者は、ほとんどのケースで、探偵会社の言いなりになってしまい、相手が提示した金額でそのままサインしてしまいます。

「必要ないのに調査員人数を増やす」ことによって、調査費用を高く設定するなんてことは正直、日常茶飯事です。これが現実なんです。

適切な調査人数の設定や見積もりの内容が適切かどうかの判断は、ご依頼者様には非常に難しい作業なので、結局は探偵会社の言いなりになってしまうケースが多いのです。

しかし、当サイトのような仲介・交渉のプロが、あなたの代わりに探偵会社に交渉すれば、浮気調査の費用をかなり安くすることが可能です。 もちろん、費用面だけでなく、調査プラン等も有利な条件で交渉することも可能です。

これは、百戦錬磨の仲介のプロだからできることです。



また、浮気調査の費用は、あやしいと思う日時に調査日を絞ったり、把握している情報の量等によって、安くできるケースも多々あります。

そして、なるべく浮気調査の見積もりの申し込みを、メール(申し込みフォームから)ではなくお電話にすることをお勧めします。お電話ですと、依頼者様のより詳しい状況をお聞きできるので調査料金が安くなった例も少なくありません。

そして、ここでは決して書くことができない料金を安くする裏ワザやテクニックなどもあります。


「なるべく調査料金を安くしたい」
「私の今の状況にピッタリな探偵会社をピックアップしてほしい」
「なるべく早く探偵会社を見つけたい」
「はじめてなので不安」
「何を相談していいかわからない」
「とにかく話を聞いてほしい」


と、いう方は、なるべくメールではなく、お電話で浮気調査の見積もりをご依頼ください。お電話したからと言って申し込まなければならない、ということはありませんのでご安心ください。

もちろん、お電話でも「匿名」OKで「非通知」で大丈夫ですのでご安心ください。

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ご安心ください。最終的に浮気調査を弊社経由でお決め頂かなくても大丈夫です。
どちらにしましても、探偵会社を選ぶポイント、金額などを交渉するテクニック、要注意事項などもお伝えできればと思います。お気軽にご連絡下さい。